FC2ブログ

赤城山

10月10日撮影。
先週が遠征だったので今週は近めでということで、
赤城山へ行くことに決めました。
赤城山はなんと百名山。主峰黒檜山に登ってきました。
FC2-161031-1.jpg 
FC2-161031-2.jpg 

赤城公園ビジターセンターの駐車場に車を止めて、少し車道を歩いたところに登山口があります。
FC2-161031-3.jpg 
最初は熊笹?の中を登ります。
FC2-161031-4.jpg 

長い鉄の階段が2か所ありました。
FC2-161031-5.jpg 

2つ目の鉄階段を登りきってすぐ稜線に出ます。
FC2-161031-6.jpg 
稜線に出たところからの眺望 南側に小沼が見えます。
FC2-161031-7.jpg 
東側
FC2-161031-8.jpg 
紅葉は部分的!
FC2-161031-9.jpg 
黄葉も部分的!
FC2-161031-10.jpg 

稜線に出て直ぐ駒ヶ岳の頂上。
FC2-161031-13.jpg 
頂上からの眺望 東側
FC2-161031-11.jpg 
南側 小沼は見えません。
FC2-161031-12.jpg 
駒ヶ岳と黒檜山の鞍部(コル)正面が黒檜山。
FC2-161031-14.jpg 

FC2-161031-15.jpg 
登りきったあたりに鳥居井や祠がありました。
FC2-161031-16.jpg 
南側の眺望 小沼が見えてます。
FC2-161031-17.jpg 
黒檜山頂上。さらに先2分で絶景スポットだそうな。もちろん、向かいます。
FC2-161031-21.jpg 
絶景スポットからの眺望 南西方向。
FC2-161031-18.jpg 
絶景スポットから少し戻ったところから大沼。
FC2-161031-19.jpg 
FC2-161031-20.jpg 下山途中 小沼にガスがかかりそう。
FC2-161031-22.jpg 
東側もガス。
FC2-161031-23.jpg 
鞍部に戻ってきました。正面は駒ヶ岳。FC2-161031-24.jpg 
リンドウの仲間?
FC2-161031-25.jpg 
駒ヶ岳頂上辺りから大沼。FC2-161031-26.jpg 
FC2-161031-27.jpg 

東側はガスガス状態に。
FC2-161031-28.jpg 
稜線の終りあたり。南側もガスガスですが小沼はまだ見えてます。
FC2-161031-29.jpg 
登山口まで戻ってきました。
FC2-161031-30.jpg 
ミニ尾瀬の謳い文句に騙されて、覚満淵も周ってきました。
FC2-161031-31.jpg 
FC2-161031-32.jpg 
自宅から一般道でも約2時間。近いが一番!


スポンサーサイト

久々絶景フィールドのカワちゃん!

10月16日撮影。
あのアクティブカワちゃんはもういないということです。><
あきらめきれずに行ってみたら、別の個体だけどアクティブカワちゃん
と同じような動きをするということで、期待に胸を膨らませて撮影開始です。
おっと、いきなり逆光ゾーンでダイブ!約半年ぶりバッチリ撮れるわけがない。
というわけで、動きものはピンあまでもアップしちゃいます。^^;
FC2-161026-1.jpg 
ランディング
FC2-161026-2.jpg 
FC2-161026-3.jpg 
FC2-161026-4.jpg 
FC2-161026-5.jpg 
FC2-161026-6.jpg 
FC2-161026-7.jpg 

最初のダイブから待つこと2時間。
よそ見をしていたらいつの間にか岩にとまっているじゃありませんか!
FC2-161026-8.jpg 

FC2-161026-9.jpg 

↑この後チビッコギャングが現れたので、なんのパフォーマンスもなく飛び去られてしまいました。><
↓暇つぶしでセキレイ。一応飛んでるところです。
FC2-161026-10.jpg 
キセキレイが水浴びだったかな?
FC2-161026-11.jpg 
セキレイに気をとられていたら、いつの間にか止まり木にとまってました。
なんか、鳴かないんですけどこのカワちゃん。
FC2-161026-12.jpg 
ジャンプアップダイブがありましたが、まったく追えない。><
で、撮れたのは完全にとまった後でした。^^;2回目を期待しましたが、上流に飛び去って本日は終了でした。
FC2-161026-13.jpg 
木のてっぺんでモズがけたたましく鳴いてました。
FC2-161026-14.jpg 
昼前から4時まで、初回にしては上出来でしょうか?


栗駒山2

10月1日撮影。
子安峡温泉に一泊して、2日目は岩手県側の須川高原温泉から
須川コースを登り、産沼コースを下りました。
朝8時過ぎの駐車場は満車でしたが、駐車枠外に無理やり駐車しました。
FC2-161023-1.jpg 
FC2-161023-2.jpg 

登山口は須川高原温泉の源泉だそうな。
FC2-161023-3.jpg 
名残ヶ原は高層湿原。先に見えるのが栗駒山。こちら側は全山紅葉してますね!
FC2-161023-4.jpg 
FC2-161023-5.jpg 
FC2-161023-6.jpg 
地獄谷 
FC2-161023-7.jpg 
地獄谷あたりは黄葉。
FC2-161023-8.jpg 
昭和湖 火口湖で水は強酸性だそうな。
FC2-161023-9.jpg 
近づくにつれ栗駒山の紅葉も色が鮮明になってきます。
FC2-161023-10.jpg 
FC2-161023-11.jpg 
面白い形の雲が出ていました。
FC2-161023-12.jpg 
FC2-161023-13.jpg 
FC2-161023-14.jpg 
FC2-161023-15.jpg 
FC2-161023-16.jpg 
FC2-161023-17.jpg 
FC2-161023-18.jpg 
天狗平 ここから頂上までは緩やかな登りの稜線歩きです。
FC2-161023-19.jpg 
天狗岩
FC2-161023-20.jpg 
FC2-161023-21.jpg 
FC2-161023-22.jpg 
FC2-161023-23.jpg 
FC2-161023-24.jpg 
FC2-161023-25.jpg 
FC2-161023-26.jpg 
FC2-161023-27.jpg 

FC2-161023-28.jpg 
栗駒山頂上 昨日と違って凄い人です。
FC2-161023-29.jpg 
産沼コースを下ります。
FC2-161023-30.jpg 
FC2-161023-31.jpg 

振り返って栗駒山を見る。
FC2-161023-32.jpg 
FC2-161023-33.jpg 
産沼
FC2-161023-34.jpg 

FC2-161023-35.jpg 
FC2-161023-36.jpg 
FC2-161023-37.jpg 
FC2-161023-38.jpg 
FC2-161023-39.jpg 
名残ヶ原から振り返る。
FC2-161023-40.jpg 
登山口近くは大渋滞。
FC2-161023-41.jpg 
流石に日本一の紅葉と言われる栗駒山でした。2日目コースを変えて登ったのは正解でした。

栗駒山

9月30日撮影。
東北の日本一ともいわれる全山紅葉の山、栗駒山に紅葉狩り登山に行ってきました。
山体が宮城県、秋田県、岩手県の三県にまたがり、二百名山のひとつです。
宮城県側のいわかがみ平から東栗駒山コースを登り、中央コースを下りました。
何故かGPSの電源が切れてスタートから東栗駒山までのログがありません。
FC2-161020-1.jpg 
FC2-161020-2.jpg 

自宅を0時頃出発し、5時頃いわかがみ平到着。
しばし休憩していたら、東の空が明るくなってきました。
FC2-161020-3.jpg

ご来光
FC2-161020-4.jpg 
お日様が出たのでスタート。 直ぐに東栗駒山が見えてきました。
FC2-161020-5.jpg 
FC2-161020-6.jpg 

栗駒山南斜面 上部はまだ紅葉してませんでした。
FC2-161020-8.jpg 
FC2-161020-7.jpg 
東栗駒山は上部まで紅葉していました。
FC2-161020-9.jpg 
FC2-161020-10.jpg 
FC2-161020-12.jpg 
FC2-161020-11.jpg 
FC2-161020-13.jpg 
FC2-161020-14.jpg 
FC2-161020-15.jpg 
FC2-161020-16.jpg 
FC2-161020-17.jpg 
東側の斜面は上部も紅葉が進んでいました。
FC2-161020-18.jpg 
FC2-161020-19.jpg 
いきなり栗駒山頂上。
FC2-161020-20.jpg 
頂上から南西方向
FC2-161020-23.jpg 
西方向 ほぼ中央遠方が鳥海山。
FC2-161020-21.jpg 
北方向
FC2-161020-22.jpg 
頂上から南斜面の紅葉をズームアップ。
FC2-161020-24.jpg 
FC2-161020-25.jpg 
FC2-161020-26.jpg 
FC2-161020-27.jpg 
FC2-161020-28.jpg 
中央コース下山途中栗駒山を振り返る。
FC2-161020-29.jpg 
こちらは下山方向
FC2-161020-30.jpg 
FC2-161020-31.jpg 
FC2-161020-32.jpg 
んーっ、これで日本一?なんかちょっと早すぎたのかなー?
というのが正直な感想でした。決して悪くはないですが・・・。
この日は秋田県の子安峡温泉の宿に一泊し、
翌日は秋田県側から登りました。次回、乞うご期待!




クマちゃんのちカワちゃん!

10月2日撮影。
前日の帰りが遅かったので、朝はゆっくり。
先ずはクマちゃんのいるお山に八時頃到着。
朝早くには結構近くの木にとまったということでした。><
今回はもっと大きく撮ろうと思い7DMarkⅡをチョイス。
ところがどっこいピンボケ量産。@@ なんとか見れるものをアップします。
FC2-161016-1.jpg 
FC2-161016-2.jpg 
FC2-161016-3.jpg 
FC2-161016-4.jpg 
FC2-161016-5.jpg 
FC2-161016-6.jpg 
ヤマガラが木の実をついばんでいました。
FC2-161016-7.jpg 
FC2-161016-8.jpg 
お昼でクマちゃんフィールドは切り上げて、初めてのカワちゃんフィールドへ移動。
道に迷いながら現地到着して間もなく、下流から懐かしい鳴き声が聞こえる。
カワちゃん発見!あわてて機材を準備してファインダーを覗いてみたが見当たらない。
必死に探したら、少し上流側にいました!
FC2-161016-9.jpg 
FC2-161016-10.jpg 
FC2-161016-11.jpg 
FC2-161016-12.jpg 
FC2-161016-13.jpg FC2-161016-14.jpg 
↑この後、よそ見をしている間に見失う。><
カイツブリが騒がしいので見てみると、カマキリを銜えてました。
FC2-161016-15.jpg 
FC2-161016-16.jpg 
しばらくは対岸から声はすれども、姿は見えず状態でしたが、
なんとか木にとまっているのを見つけて待つこと約一時間。やっと、飛び出したかと思ったら、
FC2-161016-17.jpg 
FC2-161016-18.jpg 
FC2-161016-19.jpg 
下流へ飛び去る。><
FC2-161016-20.jpg 
すぐに戻ってきて近くのとまり木にとまる。
FC2-161016-23.jpg 
ダイブするも、川岸に隠れて水絡みは撮れず。>< 多分見えていても撮れていない。
FC2-161016-21.jpg 
この後、虫を銜えて元の木に戻りましたが、直ぐに下流方向へ飛び去り、見失う。
しばらくして鳴き声がしたので、見てみると少し下流側の止まり木にとまってました。
FC2-161016-22.jpg 


初めてのフィールドで、これだけ撮れればOKでしょう。
カワちゃんに感謝!

黒斑山ー蛇骨岳3

9月24日撮影。
前回の山歩きで登山靴がダメになったので登山靴を新調しました。 
AKU CONERO GTX 石井スポーツだけが取り扱っているイタリア製だそうな。
FC2-161013-3.jpg 
新調した登山靴の慣らしということで、今年2回目ですが、黒斑山~蛇骨岳に登ってきました。
FC2-161013-1.jpg

FC2-161013-2.jpg 

車坂峠の駐車場に車を止めてスタート。いつものように登は表コース。
FC2-161013-4.jpg  
ヤマハハコ?
FC2-161013-5.jpg 
FC2-161013-6.jpg 
FC2-161013-7.jpg ウスユキソウ?

振り返ると、篭ノ登山が顔を出していました。
FC2-161013-8.jpg 
四十雀に似てるけど?
FC2-161013-9.jpg 
ハリブキが枯れかけていました。
FC2-161013-10.jpg 
ゴゼンタチバナの実?
FC2-161013-11.jpg 
槍ヶ鞘 ガスっていなければ浅間山がドーンと見えるんだけどなー。><
FC2-161013-12.jpg 
FC2-161013-13.jpg 
FC2-161013-14.jpg 
少し上るとトーミの頭が見えてきました。
FC2-161013-15.jpg 

イワインチン
FC2-161013-16.jpg 
トーミの頭
FC2-161013-17.jpg 
草滑りの分岐 直進します。
FC2-161013-18.jpg 
草滑りの分岐を過ぎたあたりで一瞬浅間山が見えました。今回は後にも先にもこれ一回だけ。
FC2-161013-19.jpg 
黒斑山頂上
FC2-161013-20.jpg 
蛇骨岳頂上が見えてきました。といっても黒斑山からはほとんど登り下りはありません。
FC2-161013-21.jpg 
で、蛇骨岳頂上。
FC2-161013-22.jpg 
FC2-161013-23.jpg シラタマノキ

ちらほらと紅葉も見られました。
FC2-161013-24.jpg 
蛇骨岳からUターンして、5月に登った時に残雪の上で転倒した現場。
FC2-161013-25.jpg 

苔の緑が綺麗だったので、
FC2-161013-26.jpg 
FC2-161013-28.jpg 

FC2-161013-29.jpg 
FC2-161013-30.jpg 名前知らずが続きます。

トーミの頭まで戻ってきました。
FC2-161013-31.jpg 
FC2-161013-32.jpg 大きなキノコ。

FC2-161013-33.jpg 

FC2-161013-34.jpg 
FC2-161013-35.jpg 
FC2-161013-36.jpg 

終始ガスの中での山歩きでした。新品の登山靴でいきなりだったので、
後半少し足の側面で当りがキツイところもありましたが、概ね良好で
なかなか良い登山靴のようです。

烏帽子岳~湯の丸山2

9月17日撮影。
烏帽子岳から湯の丸山を目指します。
気持ちのいい稜線を戻ります。
FC2-161009-1.jpg 

墨絵みたいですね。思わずシャッター押してました。
FC2-161009-2.jpg 
一部紅葉も見られます。
FC2-161009-3.jpg 
稜線ともお別れの分岐が見えてきました。
FC2-161009-4.jpg 

FC2-161009-5.jpg 

ウメバチソウ
FC2-161009-6.jpg 
コル(鞍部)の分岐を湯の丸山へ直進。
FC2-161009-7.jpg 

FC2-161009-8.jpg 

FC2-161009-9.jpg 
FC2-161009-10.jpg アキノキリンソウ?

FC2-161009-11.jpg 
FC2-161009-12.jpg 
FC2-161009-13.jpg 

FC2-161009-15.jpg イブキジャコウソウ

湯の丸山頂上
FC2-161009-16.jpg 
湯の丸山北峰に向かいます。
FC2-161009-17.jpg 
で、いきなり北峰頂上です。後ろは烏帽子岳。
FC2-161009-18.jpg 
四阿山と根子岳。
FC2-161009-19.jpg 
一番後ろが浅間山
FC2-161009-21.jpg 
湯の丸山 
FC2-161009-20.jpg 

FC2-161009-22.jpg ?

FC2-161009-23.jpg 

FC2-161009-24.jpg 
再び湯の丸山頂上。
FC2-161009-25.jpg 
あとは下りるだけ。
FC2-161009-26.jpg 

FC2-161009-27.jpg 

オヤマリンドウ
FC2-161009-28.jpg 
鐘分岐 真っすぐ下ります。
FC2-161009-30.jpg  
FC2-161009-31.jpg 
FC2-161009-32.jpg ノコンギク?

FC2-161009-33.jpg 
FC2-161009-34.jpg ツリガネニンジン

リフト降り場。
FC2-161009-35.jpg 
ゲレンデを下ります。結構きつくて、所々に牛の糞がころがっていました。
FC2-161009-36.jpg 
ほぼ下り切ったあたりで牛がくつろいでました。
FC2-161009-38.jpg  
流石花の名山。まだ、沢山花が残っていました。少しですが稜線も歩けて、北アルプスも見える。
結構お気に入りのお山です。

烏帽子岳~湯の丸山

9月17日撮影。
去年とは全くの逆コースで烏帽子岳と湯の丸山に登ってきました。
FC2-161008-1.jpg 

FC2-161008-2.jpg 

今回は先に烏帽子岳を目指します。登山道に入ってすぐアザミでしょうか?
FC2-161008-3.jpg

FC2-161008-4.jpg ワレモコウ

ノコンギク?
FC2-161008-5.jpg 
FC2-161008-6.jpg ハクサンフウロ

FC2-161008-7.jpg 君の名は?

マツムシソウ
FC2-161008-8.jpg 
FC2-161008-9.jpg キノコだけど名前は?

南側に八ヶ岳。
FC2-161008-10.jpg

FC2-161008-11.jpg ホタルブクロ

今度は富士山。
FC2-161008-12.jpg 
FC2-161008-13.jpg 

FC2-161008-14.jpg 君の名は?

シラネニンジン?
FC2-161008-15.jpg 
烏帽子岳が見えてきました。
FC2-161008-16.jpg

湯の丸山と烏帽子岳のコル(鞍部)
FC2-161008-17.jpg 
君の名は? 何とかニガナかな?
FC2-161008-18.jpg 
FC2-161008-19.jpg 

↑↓あと少しで待望の稜線です。
FC2-161008-20.jpg 
稜線に出たところから 八ヶ岳
FC2-161008-21.jpg 
富士山 笠雲?がかかっていました。
FC2-161008-22.jpg 
北アルプス 真中が槍ヶ岳
FC2-161008-23.jpg 
最初は少し急登だけど、気持ちの良い稜線歩きです。
FC2-161008-24.jpg 
君の名は?
FC2-161008-25.jpg 
FC2-161008-26.jpg 

小烏帽子岳頂上 
FC2-161008-27.jpg 
ここからは気持ちの良い稜線です。右後ろは四阿山と根子岳。
FC2-161008-28.jpg 
北アルプス白馬方面も見えてます。
FC2-161008-29.jpg

FC2-161008-30.jpg  
イワインチン
FC2-161008-31.jpg 
あと少しで烏帽子岳頂上。少し手前から雨がポツリ、ポツリ。
FC2-161008-32.jpg 
烏帽子岳頂上 八ヶ岳 左側に富士山もうっすら見えてます。
FC2-161008-33.jpg 
後方に四阿山と根子岳。
FC2-161008-34.jpg 
手前から湯の丸山、篭ノ登山、浅間山。
FC2-161008-35.jpg 
北アルプス
FC2-161008-36.jpg 
幸いにも雨はポツリ、ポツリで止んでくれました。
次回に続きます。

クマちゃん 初体験!

9月25日撮影。
自分の目でアクティブカワちゃんの状況を確認しようと思い
朝早くから堰の下に行ってみるも、堰の水量が凄くて様子見もままならない。
これは困った!他に行くところがない。><
そんな時にふと以前知り合いに教えてもらったクマちゃんフィールドが
思い浮かび、お山に行ってみることにしました。
7時頃に現地到着。機材を準備して待つこと約1時間。
西側の尾根を越えてクマちゃん飛来。
FC2-161006-31.jpg 
なんと、比較的近い枯れ枝?にとまってくれました。しかもバックは青空!
近いといっても実は遠い。ほとんどが超トリミングです。
FC2-161006-32.jpg 
あれれー、なんと10分後バックは雲に。><
FC2-161006-33.jpg 
もう一度青空バックを期待してましたが、飛び出してしまいました。
FC2-161006-1.jpg 

FC2-161006-2.jpg 

FC2-161006-3.jpg 
FC2-161006-4.jpg  
FC2-161006-6.jpg 
FC2-161006-7.jpg 
FC2-161006-8.jpg 
FC2-161006-9.jpg 
↑この後北側の尾根に消えてしまう。
↓クマちゃんが飛んでいるということで少し北側に移動して、クマちゃんを探していると
 はるか上空に猛禽がいっぱい飛んでました。
FC2-161006-11.jpg 

FC2-161006-12.jpg 
あっ、クマちゃん見ーつけた!
FC2-161006-13.jpg 
FC2-161006-14.jpg 
FC2-161006-15.jpg 
FC2-161006-16.jpg 
FC2-161006-17.jpg   FC2-161006-19.jpg 
FC2-161006-21.jpg 
FC2-161006-22.jpg 
FC2-161006-23.jpg 
FC2-161006-24.jpg 
FC2-161006-25.jpg 
↑この後南に飛んでしばらく尾根に消える。
↓約半時間後西の尾根に現れて、木にとまり20分後に飛び出す。
FC2-161006-26.jpg 
FC2-161006-27.jpg 
FC2-161006-28.jpg 
FC2-161006-29.jpg 
FC2-161006-30.jpg  このまま尾根の向こう側へ消えたので本日は終了としました。
ふと思いついて行って、撮れるとはなんというラッキー!
話には聞いていたが、クマちゃんまでの距離が凄く遠い。次回は7D持ってこよう!
 

ニュウ~中山2

9月10日撮影。
前回の続き。 ニュウから中山に向かいます。
FC2-161003-1.jpg 
上の写真の左上の一部開けたところからニュウを振り返る。
FC2-161003-2.jpg 

FC2-161003-3.jpg 

FC2-161003-4.jpg 

FC2-161003-5.jpg 君の名は?

FC2-161003-6.jpg 

キノコと苔のコラボ。
FC2-161003-7.jpg 
FC2-161003-8.jpg 

FC2-161003-9.jpg 

中山付近からニュウが見えました。
FC2-161003-10.jpg 
シラタマノキ?
FC2-161003-11.jpg

中山頂上付近。標識はあったのか?
FC2-161003-12.jpg 

中山展望台より 南側の天狗岳 双耳峰です。
FC2-161003-15.jpg 
東天狗岳頂上をドアップ。荒々しい感じです!
FC2-161003-17.jpg 
西側は遠くに北アルプス。
FC2-161003-13.jpg 
槍ヶ岳をアップで。
FC2-161003-16.jpg 
北側の蓼科山と北横岳
FC2-161003-14.jpg 
高見岩に向かいます。
FC2-161003-18.jpg

FC2-161003-19.jpg 

高見石小屋 高見岩は小屋の後ろ。
FC2-161003-20.jpg 
高見岩 その名のごとく展望台ですね。
FC2-161003-21.jpg 
高見岩の上から  
FC2-161003-23.jpg 
FC2-161003-24.jpg 
中央後ろに蓼科山と北横岳
FC2-161003-25.jpg 
白駒の池
FC2-161003-22.jpg 
あとは下るだけ。
FC2-161003-26.jpg 
FC2-161003-27.jpg 
白駒の池 
FC2-161003-28.jpg 
何に見えますか?
FC2-161003-29.jpg 
麦草ヒュッテ付近で オヤマリンドウ?
FC2-161003-30.jpg 
FC2-161003-31.jpg ハクサンフウロ

FC2-161003-32.jpg 君の名は?

ワレモコウと赤トンボ。
FC2-161003-33.jpg 
苔むした登山道から突然現れる展望台を巡る山歩き。展望台に出た時の清々しさがたまりません!



プロフィール

toshibeh

Author:toshibeh
2005年、白鳥飛来地で偶然
カワセミを目撃してからカワセミ
の撮影にはまっています。
山歩きは1998年に家族で
妙義山に登ったのがきっかけ
ですが、本格的に始めたのは
2013年からで、なかなか
初級レベルから脱却できません。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
StyleKeeper
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR